医療事務

医療事務と一般事務で悩み中、実はきついという噂はどこまで本当?

契約社員で働いていた女性がおりました。この方、次の職は一般事務か医療事務かで迷っているとのこと。医療事務は通信で資格を取得したので生かせればいいなと思ってはいるのですが、いまいち踏ん切りがつかないようです。何故でしょうか?「一般事務ではなく、医療事務に興味はあるんです。ですが……」言葉を濁した上でぽつりと呟くように言われた言葉、それは「きついって噂、本当なんですかね?ちょっと怖くて」確かにそれは、聞いてから決めたいですよね。では、実際はどうなのでしょうか?噂の検証、してみましょう。

噂の一つとして、拘束時間が長いというのはどうなのでしょうか?実際に医療の現場に尋ねてみたところ、確かにそれはあると言います。何故だろうかと思い更に詳しく尋ねてみたところ、返ってきた答えはこちら。昼休みが長いので、拘束時間が自然と長くなるんです。確かに病院の午前と午後の間は長いですよね。その間は昼休みになっているわけですか。そしてレセプト期間は更に拘束時間が増えるため、ちょっと拘束時間が長いのはちょっときつい、と感じる方は辛いかもしれませんね。

体力を使う仕事はそこまでないとはいえ、カルテにレントゲンを挟み診察室から診察室へと渡り歩くのは医療事務の仕事です。存外紙は束になると重いので辛い、ということもあるようです。大きい病院ではカルテが自動輸送で機械で運ばれてそんなことはないようですが、全てが全てそうなっているわけではないため、機械化されていない場所は人力なので疲れてしまうようです。

給料が安く、時間の割にということはあるので、それがまさに噂の真相なのではないでしょうか?ですが給料よりももっと大切な医療事務になりたい何かをあなたがお持ちであるならば、医療事務はきっとあなたに道を示してくれるはずですよ。
(⇒あなたは医療事務に向いているかも
(⇒志望動機はこう書くと受かる!

ハロワの医療事務講座は無料で嬉しい!…は、実は違うって知ってた?

ハローワークの医療事務講座を知っていますか?就職活動支援の一環で開かれている講座なのですが、こちら、無料であるため大変な人気となっております。医療事務の講座を自腹で受けるなら、実際には10万近くのお金がかかってしまうこともあり、無料なのが大変嬉しいと評判なのです。ですがこれ無料だから受けたいと願うのも分かりますが、そんな考え方だと痛い目を見るかもしれません。

ハローワークで受けられるものは二つあり、一つは求職者支援制度、こちらは基金訓練であり、雇用保険に入っていない社会人向けのものです。そして離職中の社会人に向けたものというものがあるのですが、こちらが公共職業訓練と言われ、ほとんどの場合がこちらで皆さん受けることになるかと思います。どちらもハローワークの窓口で申し込みが可能ですが、競争率は凄まじいものがあります。

公共職業訓練の場合、皆さん離職中ということもあり、職業訓練を受けたいと願う方ばかりなので資格は欲しい。そのため、求職者支援制度と違い、こちらの倍率は可也高い。10名の枠に対しその数倍などがざらです。そして求職者支援制度も同じく、倍率は高いので、タダだからなんて気持ちでいると受かりません。

なお、選考場所へはスーツで行かれることをおすすめします。なぜなら、私服の方、スーツで選考面接へいらしたかたと居た場合、スーツを選ぶと面接官は言うのです。ですからスーツを着てきましょう。あなたの資格をとってやるぞ!という本気具合が分かるそうです。そして選考場所で面接場へ向かう際、面接官はどこに潜んでいるかわかりません。「受講生はこちらですよ」と、案内をしてくれた気の良さそうな方が実は……なんてこともよくあるパターンです。

選考で選び、この方は本当に資格を必要で取りに来ているのか、それともただ資格が取りたくてだけなのか……などなど、可也厳しく見極めようとしてきます。ですからタダだからという気持ちでいるならそれは見透かされてしまって赤っ恥、なんてことになるかも?
(⇒選考試験に受かるには……?

働きたいのに受からない!医療事務にどうやったら受かるのか教えて!

医療事務として働きたいのになぜか受からない!そうした悲鳴は日本中から聞こえてきますね。どうやったら医療事務として働けるのだろうか?そのように皆さんが疑問を抱くのも無理はありません。実際に酷く医療事務で働くということは難しいのは事実ですから。でも、医療事務講座より就職あっせんをうたっているところですら、ない。というのはどう考えても異常ですね。なぜなのでしょうか?

原因は医療事務講座の就職あっせんが約束されていたとしても、その就職口がある地方でなければ就職は約束されていないということにあるでしょう。当たり前かもしれませんが、医療事務は病院以外の勤め先はありませんよね?ですが田舎にいけばいくほどに、病院は少ないです。ということはそれに比例して田舎であればあるほどに、講座の紹介出来る就職口というものもまた、少ないのです。ではどうしたら働けるのでしょうか?

医療事務は経験があること前提で求人をかけることが多いのは元より良く知られていることですよね。医療事務の求人は、派遣会社などを通してコストダウンを仕掛ける様に、病院側もコストのかからないように削れる部分として医療事務を考え、見ています。ですから元から使えなければ取らない。そして育てている余裕もない。お金をかけたくありませんから当然でしょう。そのため経験者以外取れるという余裕は一切ないのです。ですから求人をかけて取るのは経験者のみ。派遣会社としていくのであれば、アルバイトから、パートから、それくらいのレベルの求人でいいから、医療事務として働きたいと願うレベルでないと、最初は仕事も取れないでしょう。

誰でも講座で取得出来る資格だからこそ、今現在飽和状態なのです。そもそも講座にくっついている就職あっせんというのは、あっせんではなく、講座にくっついている登録先の病院に、空きが出来た。よし一人入れられるよという、空きが無ければ働けないと言う、登録型の派遣先。今現在空きがあるとすれば夜間勤務のみかもしれません。それでもいい、それくらいからで構わないと、なりふり構わないくらいでいけば、もしかしたら受かるかもしれませんが、基本的に普通の派遣会社では恐らく無理でしょうし、更に言えば田舎の医療機関では、それこそ空きが出来るのを待つのはあまり有意義は言えませんよ。

調剤事務管理士と医療事務、どちらがいい?取る資格はどちらがいいか

調剤事務管理士か医療事務か、どちらか迷っているのですが、どちらがいいのでしょうか?資格はどちらを持っている方が就職率が上がるのか、二つの内どちらかに転職したいと訴える方がいてそのように尋ねてこられたのですが、どちらも大変難しそうです。さて、いったいどちらのほうが就職に有利な職と言え、更には資格を取得しやすいのでしょうか?

医療事務管理士の場合、資格は医科を基本は取得するものなため、医科でお答えしますが、40%の合格率であり、やや、易しいと言えるでしょう。そして医療事務実務士の場合、資格は一級、二級とありますが、一級は54%の合格率。二級は61%と高め。これは私は医療事務としてこれくらいの仕事が出来ますと示すための資格ですので、合わせて持っておくとよいと考えられています。
(⇒資格取得の難易度を知りたい!

対して調剤事務管理士の場合はと言うと、合格率は56%ほどであり、易しいと言えます。そこまで資格取得にかかる手間はこれを見る限りは変わらなさそうですが、就職率となるとまた別でしょう。

医療事務と調剤事務、これらは一般的に資格は別となっていますが、調剤事務の資格が取りたいと専門学校で訴えると、こう説明をされるそうです。「医療事務で兼ねることが出来ますから、医療事務を取得すればいいと思いますよ」つまりは、医療事務の資格を取得してしまえば、調剤事務を取得しなくても良い、ということなのでしょうか?

実際に医療事務と調剤事務の勉強をほとんど同時に行っていた専門学生から話しを聞いたところ、算定方法が異なるといっても、若干程度しかなく、そこまでの大きな違いがないため、医療全般を学んで全体を把握するためには医療事務の方を取得すべきだろうとのことでした。更には調剤事務を取得したとしても、薬局で薬剤師の方が兼任していることが多く、事務の方は必要とされないケースの方が多いそうです。就職出来る可能性は低いということでしょうね。

そのため、調剤事務は薬局のみの職場しか探せませんが、医療事務であれば病院やクリニック、そして薬局も圏内におさめることが出来るため、就職活動をする幅が広がるのです。ですから就職率もその分上がるということです。
(⇒就職率はどれくらいなの?医療事務に勤めたい!

医療事務講師ってどうやってなる?実は簡単!あなたも講師になれる!

医療事務の資格を取得する際、あなたはどこでどのようにして取得しましたか?講座ですか?独学ですか?スクールに通われましたか?それらの中であなたは、指導講師と必ず接点があったはずです。独学の方はほぼないかもしれませんが、医療事務として働くようになったという方であれば、そういった方との接点もあるはず。そうした医療事務指導講師について、あなたはどのような感想を抱いたでしょうか?講師をやってみたいと思いましたか?実はこの指導講師、あなたもなれるんですよ。

指導講師の仕事内容は様々あります。スクールや講座にはいつでも人手が足りないため、沢山の指導講師を欲しているから需要はあるでしょう。基本的に事務系の仕事になりますが、医療事務のスクールでは教鞭を取るために教壇に立つことになるでしょう。レセプトについて教えたり、接遇について教えたりと様々です。

講座であれば医療事務の問題を解かれてきた書面に目を通して丸バツ、点数をつけていくといったことも。書面やメールでの回答などなど、これから資格を取ろうと言う方に、資格取得に向けて力を貸してあげるということになるでしょう。

講師になるには特別な資格は必要ありません。それはそれこそ医療事務の資格を取ってしまってからのお話しですが。自分がサポートを受けられたらこんなに楽だったんだろうな、などと想像をしながら講師になるもよし、自分が受けたサポートを今度は自分が後続の方にしてあげるんだ、という気持ちで行うもいいでしょう。
(⇒あった講座を見つけることが資格取得の近道

過去問集を利用して医療事務試験合格を目指す!楽ちん資格ゲット!

国家試験の問題って、実は過去問の使い回しということを知っていますか?過去出題された問題を、ローテーションさせることで試験用紙を作っているのです。つまり、試験に合格したいのであれば、過去問を複数ゲットしておけばOKということですよね?それはズバリ、医療事務にも言えることなのです。

ただし、医療事務というのは改定、改正が細かく行われるために、問題として出題されるものも細かい部分は違ってきます。そのため、新たに学び直す必要はありますよね?ですから国家試験と同様にここはやってはいけません。つまりどうすればいいのよ?!と、いうことですが、過去問を何度も何度も解くことで、勉強内容を絞ることが出来るということを訴えたいのです。

勉強範囲が多くて不安。それどころか教科書を読んでも途方に暮れたくなるような分厚さ。確かに持ち込み可であるだろうけれど、これを理解して更には当日、レセプト問題も楽々解けるようになるだなんて夢のまた夢でしょう?なんて言ってる場合じゃないですよ。過去問さえやり続ければ、どんな問題が出題される傾向にあるか、きちんと分かるじゃないですか。それはそのまま、あなたが勉強をすればいい範囲そのままなのですから。問題があるならば、過去問も解き続けるとだらけてきてしまうところでしょう。飽きるというのが難点です。

そんなあなたにおすすめできるのがこれ。医療事務、試験、過去問題集でインターネット検索を行うことにより出て来るサイトが幾つかあるのですが、これらのサイトはただ問題をかき集めたわけではなく、ゲーム感覚でこれを閲覧できるようにしているのです。ですから問題集を読んでは解いて、一人でやっているのが虚しくなったらゲームをするか!とばかりにこれらのサイトを開いてやってみるのもいいでしょう。息抜きがてら勉強が出来るというのは、いいと思いますよ。おすすめです。
(⇒試験対策、あなたは進んでいますか?

医療事務は安月給、どうにかして貯金を増やしたい!どうすればいい?

新卒採用されて就職先は田舎だけど大きな総合病院です。嬉しいな、なんて思っていたけれど、医療事務は兎に角低賃金で働かせられる、その噂通り、とんでもなかった。給料の手取りは12万。実家暮らしなため、自宅に3万を食費などの名目で納める形にさせてもらい、他には携帯電話などで1.5万。洋服や美容代として月に2万。交際費などで2万。貯金は毎月3万はしていますが雑費で残りの5千円も使ってしまうため、全く余分なお金が余りません。低賃金でもどうにか貯金がしたい!――というわけで貯金する方法を考えていきましょう。

手取りは何をどうしても変えられるものではありません。転職をしたというなら話しは別ですがそうでもないかぎり変えようもない事実ですのであきらめましょう。実家暮らしの3万はそのまま、きちんと納めてください。携帯電話は1.5万は高すぎです。料金プランを練り直し、現在の通話時間が長時間に及ぶものかどうか考えてから安い料金プランに変更してはいかがでしょうか?それだけでおよそ半分にまで減らせるはずです。ここでは仮に7千まで減らせたことにしましょう。

洋服や美容代、こちらはみられる職場ということもあり、必要経費となるでしょうから変更なしで……と言いたいところですが、美容室の料金として1万と考え、そこに5千程度足して終了にしておきましょう。5千分は我慢するだけで貯金が貯まっていきますよ。むしろ交際費と洋服美容代として3万で十分でしょう。

現段階で6万7千円です。先ほどまではこの段階で8万5千でしたから、1万8千ほど絞れましたね。これだけ節約したので、月に5万は貯金が出来るようになりました。あまった3千円もそのまま貯金に回してもいいですし、何か突然のことがあった時用にと、たんすに貯金をしておいてもいいでしょう。

後は工夫次第でお金は貯まるはずです。前回遊んだから今回は我慢。なんてやってみると楽しみを忘れず続けることが出来ますよ。
(⇒年収250万でも多い方な医療事務の実態

医療事務とその他事務、安定性を求めるなら断然こっち!は、どっち?

沢山の資格を取得している、資格を取得するのが趣味といった主婦の方をよく見かけますが、最近ではそういうのが流行りのようですね。何故なら「出産でどうしても女性は一時撤退しなければならないでしょう?」最前線から引っ込まないといけないから、再出撃するにはどうしても資格が必要なんだとか。ブランクのために前もって用意するのは最近のならいのようです。

そんな中、医療事務検定、医療事務コンピュータ、ワードエクセル、秘書検定、簿記、経理検定などなど、こうした資格を事前に取得しているという方から質問が届きました。「医療事務の資格と事務系の資格がありますが、今現在どちらのほうが再就職時するとしたら安定がありますか?」とのことでした。さて、どちらのほうが安定がある職といえるのでしょうか?

簿記が資格の中にありますが、正直に言ってしまえば事務系に勤めるなら2級以上でなければきついと言えるでしょう。なぜなら学生の時分に取得出来るのが3級なため、3級であれば正直な話しいらないと断られかねません。かといって医療事務の資格があるといいますが、こちらは安定していたとしても就職できるかは別です。

これからの世の中、ますます高齢者だらけになり、医療の方が安定していくことでしょう。ですが医療の現場は離れて2年もたってしまえば以前の考えは古くなり、使えない知識となってしまいかねません。ですから再就職時は学び直す必要性があり、勤められるかもまた微妙です。事務であるならこれとは別にマイクロソフトの検定を受けられてはいかがでしょうか?強みになるのはそちらの検定になります。

どちらが安定しているというのも確かに重要ではありますが、勤めるにはどれくらいどの資格が有利かというのも大事になってきます。ですから焦らず学び直しつつ、事務系から医療事務まで、履歴書を送るところから始めてはいかがでしょうか?現場や業界が安定していても、勤められるかどうかはまた別なのですから。
(⇒実はきつい?医療事務と一般事務について

医療事務の試験対策、あなたは進んでいる?上手にやって必ず受かる!

あなたは受験の際に試験対策だと言われ、学校や塾などで特別な授業を受けた事はありませんか?医療事務の資格にも、試験対策があるのですが、こちら、知っているのといないのとでは勉強法が全く異なってくるのです。今回はこの試験対策について詳しく解説していきたいと思います。

医療事務の大きな仕事はレセプト作成になりますが、これに必要になってくるのは診療報酬点数表です。これの早見表というものがあるのですが、これ、慣れないと全く何が書いてあるか読めません。これをまずは読み解ける様になること。何が書いてあるか理解出来るようになることが課題の一つではありますが、これさえ出来れば後は勉強のとっかかりが出来てしまっているので大変楽ちん。勉強がこれ以降、スムーズに進んでいくでしょう。

そして試験当日ですが、なんとこの点数表は持ち込みが出来てしまうのです。暗記しなくちゃ!これ全部覚えるの?!と、無駄に単語帳のように面倒なものを作ったり、丸暗記に熱を出さずとも良いわけです。ただ、あなたは理解するだけでいいというわけ。これを知っていなかったために、試験に一度目は落ちたと言う方も結構な数、いるのです。特に独学で学んだ方にそれは多いようですね。確かに通信や講座、更に学校など通っていれば誰かしらに教えて貰えますからそれも頷けると言うものです。

そしてこの点数表を理解し、読み解けるようになれば、後は簡単です。実際にレセプトを作成していく。これを何度も繰り返すことにより、点数表も自然と頭に入って理解も更に深まっていきます。この解き慣れることにより、後はもう反射的に、自動的に、あなたはレセプトを解くことが出来るようになっているのですから、過去問集をやっても楽々解けるようになっていきます。

問題集を一冊全て解き終わる頃には、試験も余裕でクリアー出来るようになっていますよ。

必勝!医療事務就職面接!志望動機をばっちり書いて必ず受かる!

就職活動中に必要なものと言えば履歴書ですよね。この履歴書、一般的な会社に申し込む際には履歴書の他に最近では送り状は必須なんだとか。送り状の書き方なんてものを検索ワードに入れると驚くほどの数が出て来て凄いものです。公務員ともなると面接に応募する前にサイト上で履歴書は専用のものを提示され、これに書き込み応募またはインターネット上で送付してくださいなどと書かれているものもありました。勿論志望動機書なるものもつけて送る様にとのことです。多種多様ということなのでしょうが、さてさて医療事務はどのように履歴書を書いて応募すれば受かるのでしょうか?

医療事務の面接で読まれる履歴書。この中でもっとも良いとされるのは経験――勿論医療事務としての経験を積んでいるかいないかが重要視されます。資格を持っているかよりも経験が重視なのが医療事務のもっとも辛いところです。だから親戚で医療従事者、それも個人開業医などがいると、そこの医療事務の手伝いから入り、資格を後から取得などして、医療事務の業界に入る。これがもっとも良い方法とされてきました。ですが全員が全員それは出来ません。ある意味裏技のようなものですからね。となると面接に受かる方法を考えねばなりません。

あなたにもしも医療事務の経験があったとします。なかったとしても、新卒で学校で医療事務を学んだと言う場合などは新卒何だからそれくらい多めに見てねと言えますからご安心を。そして全く新規で経験なし。資格を取ったから応募したと言う方で採用がないということもないので頑張りましょう。兎に角それら全ての人が受かる方法を考えてみなければなりません。

履歴書につける志望動機、これこそが肝心要ですよね。これ、あなたはどのように書きますか?経験者であるならば、患者の立場に立って誠心誠意頑張る、または今までの経験を通して役に立てるとのアピールもいいですね。未経験であるならば、医療事務に興味があるというのはNG。医療事務という仕事を知り、これは素晴らしい!これならば病気や怪我で困っている人の役に立てると思い立ち、興味を持ち応募しました。などなど。志望動機は気持ちをプラスして、自分の人柄を伝える様に書くと心証がよくなりますよ。履歴書の応募、張りきってやってみてくださいね。

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